ちょっっぴり辛くて甘い。

 ファンサイトを覗いたら、TopStageの記事の事に少し触れていて、
「歌の先生に呼吸法について“平泳ぎをしながら息継ぎをする感じ”と言われて・・・」・・・・・・勉強し直されていたのですか・・・・・・う~ん、ちょっとぉ。でも、やっと何かを得られたようですし、何たって頑張られたのだもの、良い事にしましょう。(^^ゞえらそうに、スミマセン。
(ほんまにのんびりしてはるわ~。それがかなめ氏の長所でもあり欠点でも・・・まぁ、いいっか!)

Top Stage

 今度は、載っているそうです。買いたいけれど、本屋さんに置いてあるかな?頑張れ>自分
 パープルさん、おおきに~。(^^♪
 宝塚グラフに、「TAKARAZUKA REVUE 2007」、Top Stageと、皆さん、ゲットされてね!!




コメントがあって、あら?と思ったら、二つとも怪しい・・・なので、削除しました。
うん、もう、やめてほしいわー。皆様もお気をつけくださいね。

アメリカンパイ

 2003年のちょうど今頃、青年館で観ました。
ヘヤー業界の流行の先端・エクステンションをつけたネイズ・ハート君。やたらカッコよくて、ちょっと悩ましい若者でした。得意?のギターは他のメンバーが生の音を出していたのに、かなめ氏は出させて貰えなかったとか。ラスト近くで後ろ向きでシナちゃんの伴奏を弾くかなめ氏はほんまもんのギタリストに見えました。。。この作品は、突っ込みどころはありましたが、かしげさん独特の明るさでじんわり・ほのぼのの作品でしたよー。
 
 その後、大劇場は、『ロマンス・ド・パリ&レ・コラージュ』です。
東京公演は何度か観ました。また、かなめ氏のFCスタートで初のお茶会が開かれた公演でした。このお話は、また明日にでも・・・って、お茶会はあんまり覚えてへんわ~どないしよ。^_^;

 さっき、どちらもスターの小部屋の録画を見ていました。そうそう、かなめ氏のスカイフェアリーズが始まった頃の映像も見ましたよ。
ゆっくりゆっくりと台詞?を読み、おっとりした感じです。ふふふ、懐かしい♪

 今年のTCAメンバーが発表になっていますが、かなめ氏は、2002年は、バックダンサーって感じでキタロウ君たちと出演。この時は、お稽古が重なって大変だったらしいです。いずれ、毎年忙しくなるわよ~って心密かに思っていたものです。(皆さん、呆れてる?笑)
2003年は出なかったのですが、2004年からは連続して出演です。ムラでのイベントなので、遠征した事はありません。

2003年は

 コムさんのお披露目公演の「春麗の淡き光に&Joyful!」で始まりました。私は東京公演だけ。
 チョンパで始まる新春の日本物は、久々で、綺麗な若衆が勢ぞろい。かなめ氏もなかなかに綺麗な日舞の舞姿でしたよ。ダンスもですが、形が綺麗です。手先も綺麗だし、ムードに気品があるのが強みです。初見では、舞台上をオペラで捜しまくりましたね~。
 ショーでは、ピアノの黒鍵が印象的。片足黒タイツで、長ーいおみ足を見せてくれてね。中日でも出番のあったラテンの場面は、若いのに色っぽかったです。白い衣装のロケット前に、客席降りがありました。上手通路16列あたりに立ったのかな。雪ファンの友人のお蔭で、運良くその近くの席が2度ほどあり、舞台化粧したかなめ氏を近くで見て興奮しておりました。フィナーレは上手でWトリオなのですが、アピールッ気が全く無い!ほわわんと笑顔で歌っていましたよ。おっとり~でしたね。(*^_^*)

 新人公演は、壮さんが演じた源頼信です。青海波の踊りにドキドキして観ていました。演じる側も観る側も緊張&緊張の新人公演。なかなかに妹思いの優しい頼信さんでした。ああいう衣装はピンと肘を張っていないと、衣装に皺がはいるとか。所作ともに気を遣うようですよ。頑張りましたね~!!

余談 
 前年のホップスコッチの時、瞳の色がグレーっぽかった事がありました。カラーコンタクトでも入れていたのでしょうかね?
それから、「On the 5th」でも、ルージュがキラキラ・ピカピカでした。よーく覚えています。(^_-)-☆

 2月にスカステで梅の花の取材放送がありました。寒い時に、春麗のお稽古の着物(薄物)で撮影してとっても寒かったとか。その中で一句読むのですが、それを書いているのがアップ&ドアップで・・・はい、綺麗で・・・カメラさん、余程アップにしたかったのかな~?(笑)^_^;

 いや~、ポツリポツリでも思い出すものですね。でも、これ以上のことは覚えていないって事は、印象に残った事は忘れないんですね。(^^)

本日のカテゴリーは、日常です。

 昨日は、姑の米寿を祝う会を主人の妹の家で開きました。
私は、筑前煮と鶏のから揚げを作って持参。あと、お刺身、えびフライ、お赤飯、五目寿司と定番品でお祝い。春の主人たちのいとこ会は、東京の真ん中で開いたので、今回は、ごくごくシンプルに。
義母は楽しそうでした。会に行けない孫たちは、それぞれ、お花のアレンジメントや、プレゼントを。また、わが長男夫婦は、一週間前に、手作りの料理&ガナッシュケーキでお祝いしてくれました。
 義母にとっては、ささやかだけど幸せな今ですね。亡き舅は、どこかで微笑んでくれているかな?

 今日は、仕事帰りに、ヅカ友のお見舞いに病院へ行き、ずっとヅカ語りしちゃいました。お互いにホンネを語れるのは気持ちが楽で良いですね。術後の回復も順調なようであと3日で退院とか。良かったね!!\(^o^)/

 早くレビュ本、買って読みたいなぁ~!かなめ氏を見たいなぁ~(#^.^#)

昨日の続き

 ・・・とは言っても、パッと思い出すわけではありません。舞台は販売ビデオを見返すと思い出します。また、スカフェも録画したものを見ないとね。だけど、見る時間が無い・・・。
 それでも、言えるのは、「可愛かった!」
男役になり切れていなくて、だから、キザルでもなくて、女の子らしくて~。スカフェのかなめ氏は、笑顔が可愛くてほわわ~んとしてました。こんな事書くと怒られそう・・・・・・って、誰も怒りませんね。(^^ゞ
 
 そうそう、『追憶・・・』の次の舞台は、バウ~青年館の『ホップ・スコッチ』でした。しぃちゃん、壮さん、オトヅキさんの青年達が繰り広げる同じ台詞の舞台。(あれ?笑)その中で、ラジオ局のマイク持ち(レポーター)、インディアンの男、コニーアイランドの男などなど、ダンスナンバーが多かった。
その中で特筆すべきは、白いブラウスで王子様っぽく森崎森咲さんと踊るデュエットダンスでしたね。大阪の知人が、「凄くカッコよくて素敵よ!」と知らせてくれたのです。もう、どんなに素敵なのか青年館で観るのが待ち遠しくて~待ち遠しくて~。いや、ほんまに、あれで「この人は誰?」と思った人が多かったと思いますよ。きっとセンスはあったのでしょうね。下手っぴいじゃなかった。綺麗に踊っていました!!とっても頑張っていました。(販売ビデオにも映っていますよね。)そして、ますます、かなめ氏にズブズブとハマっていったのでした。(^_-)-☆

昨日は・・・

 恥ずかしいのですが、履歴を書きました。

 そこで、懐かしい『追憶のバルセロナ&On The 5th』にちょっと触れますね。勿論、かなめ氏限定です。(当時研究科3年)
 
 『追憶・・・』では、祭りの男で登場、中盤は、兵士役で踊っていました。その時は、長身で目立ち、爽やかに前髪が下りていて、ちょっぴりズンコさん的ムードが。あのダンスシーンは好きでしたよ。
あと、ラストに、ちょっと気がふれた様な開放された囚人を。それが、センターで震えだし泣き出して、全員がかなめ氏に注目するのです。あっと言う間で下手に並ぶのですが、その時の演技は難しかったと思いますね。開放されたのに、恋人が亡くなっていて茫然自失しておののく演技。
 
 新人公演は、オトヅキさんのフェイホオと言う召使役。初の通し役だったのかな。若く明るく演じていました。まだまだ大人しかったけど、精一杯演じて壮さん(主演)について行っていましたよ。
あのぉ・・・度胸をつける意味でも、ラストの演技は、(たったあれだけでも)正塚先生は演じさせようとなさったのだと今も思っていますね。 
 
 ショーでは、踊っていてもまだまだ下級生らしく、可愛いのです。
 ぁ、お芝居の祭りの男では、センターパーツだった事も。なかなかお似合いでしたよ~(^^)v
 

スカフェ話 
 スカステで放送された「舞台のつぼ№3、№4」では、銀橋に立ったり、舞台の大セリの紹介で大セリに乗って上がったり下がったり。いつの日か、あの銀橋やセリの真ん中に立つ~~と妄想しておりました。(苦笑)

 次は、また、そのうちに書きたいと思います。

気持ち切り替えて!

 昨夜、スカステニュースをチラッと見たら、18日の月組全ツ千秋楽のご挨拶シーンでした。
それで、18日の観劇を思い出していました。
そして、さっき、あるブログでダル湖感想を読み、再び振り返っていました。結局は、全ツ向きの作品じゃないですね。(やっぱり芝居とショーの2本立てがいい。お稽古時間が取れないのかな?)そして、古臭いのかな?やっぱり。あの二人の気持ちのすれ違いぶりは、心地よく無かったです。疑問がいっぱい・・・突っ込みどころ満載。次こそ、アサコちゃんの決定打に!と期待しております。
  
 それから、エリザベート千秋楽のカーテンコールで映ったかなめ氏は、感極まってる表情でしたね。だって、目が泳いでましたもん・・・。
今までにない入魂の舞台だったようですから、感慨もひとしおでしょう。どんどん舞台に対しての欲を持って突き進んでください。立ち止まる事なく、迷う事なく。

 そうそう、先日cs放送の「あの日みた夢に」を見ましたが、あの時は、「よく演じたね!頑張ってたね!!」と感じたのですが、見直してみると、「頑張ってだけど、まだまだだったね~。お化粧酷かったね~!?」ですね。2年前3年前の夏かぁ~、振り返ると成長振りを実感しますね。スター不在と言われたらしい86期は、それぞれの組で活躍しています。かなめ氏ともども楽しみですね!
 
 どうも、この急な暑さが、私の気持ちを萎えさせているようです。だって、お味噌は届いたし(?)、かつてのご贔屓さんにもお会いしてるし、かなめ氏は好評だし。でも・・・・・・やはり、エネルギーチャージは、かなめ氏しか無いのかも知れませんね~。(ホンネ出ちゃった!?)(^^ゞ
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 ママさんからのご要望にお答えして、恋の履歴・・・・・・なんか、恥ずかしいので、<続き>に小文字で書かせていただきますね。
  
そもそもは、
 友人に雪組ファンが居まして、その友人に誘われて見ていた雪組公演でした。なんとなく目についていたかなめ氏。それが、「アンナ・カレーニナ」を観た時に、初めに従僕で登場した彼女にドキッとしたのです。スーっとした立ち姿と柔らかな雰囲気。(忘れもしない2001年8月22日。)その頃は、辞めたご贔屓さんのその後が気がかりで、そのまま時間が過ぎました。その後、突然、スカイフェアリーズに決定(これって凄い事ですよね。)
 
 その時に、私はかなめ氏のファンになるって決めました。でも、その頃は、スカステ未加入でしたので、友人に録画を頼み(これ違法?)・・・勝手にドンドンハマって行ったのです。なんたって、綺麗で可愛くてー!!心なしかアップ画像も多くてー。それに、声がソフトで好みでしたのー。

 初めてご本人を真近で観たのは、「追憶のバルセロナ」東京新人公演の出の時でした。折角だから出待ちして帰ろうと友人と二人で。ファンの方たち(?)のそばで見た生かなめ氏は、それはそれは、輝く美しさでした。こんなに綺麗なジェンヌさんが居たなんて~~と、まさに一目惚れ!!お誕生日前でしたから、まだ10代(すみれコード抵触?)で、初々しくて可愛いい笑顔~~。あ、今も可愛いですよ。

 それからは、東京公演、新人公演は欠かさず観ています。たまに、遠征もしています。いつも日帰りなので一度っきりの観劇です。お茶会も参加していますよ。生のかなめ氏に触れたいから~(^^)v
 
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全くのhitorigoto

 今日はhitorigoto。
 
 ☆☆ちゃんからのお味噌が嬉しい。
 ☆☆さんとの接点も嬉しい。
 尚且つ、今のご贔屓さんの活躍も嬉しい。
 

さくっと削除しました。



 どうも、ヅカファンとしてサイクル的に落ち込む時があるらしいです。こんな私でも。
 ばかだなっ。。。。。。

スカステニュース

 まだ見ていませんが、番組表を見たら、
「雪組エリザベート千秋楽」「舞姫初日」「大坂侍千秋楽」でしたね。
月全ツは、明日なのかな?訂正しますね。

 さあ、今夜見ましょう!!



 DC・全ツ組の振り分け発表がありました。実は、昨夜、チラッとフライングだったので、消しちゃったんです。だって、あっちこっちから情報はあったので・・・。
 やっぱり予想通りでした。キタロウ君も、大凪さんも、しずるんも一緒なのが嬉しいです。
でも、まだまだ先の事。まずは、東京公演をしっかりと観なくては!!
そのエリザベートの千秋楽のニュースを見なくては話が進みませんね。
 パープルさんが書かれていた「ドクター」を・・・




追記の追記
 見ましたよ。ドクターかなめを!!
あっという間でしたね。でも、嬉しい。CSさん、好評をご存知だったのかな?
私の友人は、何故か0列観劇で、フィナーレ銀橋のかなめ氏が目の前だったそうで、水さんファンなのに、じっとかなめ氏を見ていたそう。そしたら、ちらと穏やかな笑顔を向けてくれたそうです。聞くだけでも嬉しい~

千秋楽

 ムラのエリザベートは千秋楽でしたね。どうだったんでしょうね?
きっと熱ーいエリザベートだったのでしょう。ああ、近づきます。怖いです、私。(^_^;)

 そして、私は、月組全ツ千秋楽を友人の好意で観させて貰いました。
アサコさん、水も滴る良い男ぶり。オペラの中のアサコさんは、美しくカッコよく素敵でしたね~。かなみちゃんも綺麗。以前はほわっとしてたのに、スタイルがシェイプされたら、ムードもシャキッとしてきましたよね。フィナーレのダンスナンバーがカッコよくて。ゆうひちゃんのペペルはカッコよすぎるんじゃないでしょうか?もっと悪ぶっててもいいのに・・・。でも、登場の仕方が変でしたよね。ラッチマンが引っ込むと出てくる・・・それも、必ず歌いながら。すっきりしないわー。

 すれ違い実らぬ恋の切なさに
 後を追い、姿を捜すカマラの哀れさがかぶる
 それでも、きっと会えると信じたい乙女心

 下手だな~>自分(苦笑)

 フィナーレのカーテンコールでは、アサコさんは、3人の退団者にご挨拶させてあげていましたよ。明日のCSニュースでとくとご覧あれ!



 

今日のお茶会

 実は・・・安奈さんのお茶会でした。かつての(今も)憧れの君の安奈さんです。
長ーいお付き合いになりますね。ファン生活は、40年にもなりました。ここまで続くって、ある意味、運命なのでしょうね。でも、同じように長いお付き合いの方は、たくさんいらっしゃるんですよー。
  
 今日は、スクリーンに、懐かしい姿が映し出されていました。8ミリの時代の映像。カッコ良い男役姿を思い出しました。あの安奈淳さんが大好きだったんだよね~って。うふふふ、タイムスリップできたら楽しいだろうなぁ。ワーワーキャーキャーの時代に。(ああ、今もワーキャーしていますが。)
 
 還暦なんて思えない、その方が、「楽しく前向きに頑張りすぎないで生きていきたい。」と仰っていました。膠原病のお薬(ステロイド)を今も(一生)飲み続ける身体で、日光が大敵なんです。疲労も食べすぎも、すべて病気に繋がりやすい。だから、ご自分で厳しく節制されています。「皆さんは、もうファンを超えて血の繋がらない家族ですよ・・・だから、何でも話してください。聞いてください。何でも答えますよ。」とも仰っていました。

 私も安奈さんの年齢を追っています。共に歳を重ねるという点では変わりません。老いても近くで歌を聴いて応援していけたらなぁと思いますね。今を生きる安奈淳さん、素敵ですよー!!
 
 この秋は、tptでエディット・ピアフに挑戦されます。その前に夏はエステー化学の「赤毛のアン」で全国を回られます。お体お大事に~

etc・・・

 昨夜、電話がありました。ムラの旧友です。その話の中で、「かなめちゃん、歌もダンスも凄く良くなったよ!!」って言ってました。他の友人からも好評が届いていましたが、やっぱり嬉しいなぁ。
その変化の過程を観られなかったのは残念だけど、東京での変化を観られるのは、楽しみだし嬉しい。まぶしいけれど、本当に待ち遠しい・・・。

 今日は、朝から晴れて気分もハレバレ。某OGさんのお茶会へ行って来ます。(^^)v

今ね・・・

 webでウィズ宝塚の水さんの記事を読んでいました。
 私がファン復活した頃に同じご贔屓さんだった友人が、水さんへ、私は、○○ちゃんへと心変わりしたのでした。それからの友人は、それはもう凄くコアなファンで一直線でしたね。だから、私も月組時代~花組時代~宙組時代、そして雪組へと一通りの舞台は見て来ました。
研究科4年でミーマイ新人公演、5年でcan-can新人公演、6年でバウ初主演・・・順風満帆だったのに・・・宙組時代の2番手では色々な役を演じてはいましたが、足踏み状態でしたよね。それでも、じっと辛抱していても、水さんの男役は誰も真似できない色気のあるカッコ良い男役へと積み上げられてきました。私は、あの笑顔が大好きです。色っぽいのに、笑うと爽やか~ダンスも好きです。本当にカッコ良い!男役のダンスってこうなのよ!!と言いたいほどに。お芝居も温かい。お化粧も綺麗。
トップさんに(やっと、やっと)なられて、本当に良かった!嬉しいです!!
 ああ、今日は(ムラの旧友と白花さんのお好きな)水さん賛歌ですわん。

 そして、ふと、かなめ氏を考えて・・・まだまだ道は遠いぞ、険しいぞ、頑張ってくださいって。あ、ご本人はどこまで目標を持っているのか知る由もありませんが。



  寝る前に・・・知人のサイトで、きりやんの大坂侍絶賛でした。
あ~やっぱり一度は観とけば良かったかなぁ~。スカステで放送されるまで待ちますね。
 ほんまに、ご贔屓だけしか・・・偏ってますね、私って。

振り分け・・・

 エリザベートはまだまだ続くのですが、その後の全国ツアーor大阪DC・青年館の振り分けが気になりました。(ファンサイトに書かれていたのでね。)
 全国ツアーは、オトヅキさんの出身地の鴻巣市が入っていたので、オトヅキさんはメンバーかなって。だから、私は、かなめ氏はDC組かなぁ?って単純に考えています。それで、アイドルのティムかな・・・と。
 でも、でも・・・それではちょっと不満。今度は、思いっきり正反対な悪役などにもチャレンジして欲しいんですよね。色々なかなめ氏を観たいなぁ!!・・・でも、やっぱり無理かなぁ?イメージが狂い過ぎるかなぁ???


まぶしい・・・

 私の関西の友人が一人は火曜日に2公演連ちゃんで。もう一人は今日観劇でした。
お二人の報告の中で、
「かなめルドルフは、パパから拒絶されて、悔しそうに声出して、背中ふるわせて泣いてましたよ。」って。
ああ、まだ、観られないのが悔しいです。
しかし、かなめ氏は、どんどん輝きを増してまぶしくなっていきますね~。

 
 まぶしいなぁ
 まぶし過ぎて 思わず目を閉じてしまう
 目を開けたら消えてしまいそう 白日夢のように