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二回目の台湾公演

来年の8月にみりおちゃん他花組さんで行くのですね。
まだまだ先の話ですが・・・。


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朝日新聞別刷り特集

朝日新聞朝刊です。
力入ってますね~。
各紙に入っているのかな?
中面には霧矢さんの記事も。


3月31日1 3月31日2 3月31日3  
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3月も終わります。

いよいよ来週は記念式典やイベント開催ですね。
月組公演は、4/2~4/6まで休演。
出演される生徒さん達は忙しい事でしょう。

10年に一度、いや、100年に一度の記念式典。
そりゃもう大変な行事です。
無事に開催できますように。

ところで、桜は各地で咲き始め満開も近いようです。
明日はお花見に出かけてきます。明日も風が強そうですが、気分転換してきます。
確か5年前(2009年3/29)に遠征した時は、花の道の桜が咲いて散り始めていたようです。
花の道の桜もそろそろ満開?





ちょっとお知らせ

シュシュアリスというマガジンに記事が掲載されているようです。→こちらへ
アマゾンでも買えます。→こちらへ
かなめちゃん、みりおんちゃん、キタロウ君、まぁ君の4人の記事です。(多分、制作発表後の取材かしら?)
   
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星組千秋楽

今日が千秋楽なんですよね。

千秋楽おめでとうございます。

退団される若夏さん、凰姿さん、ご卒業おめでとうございます。
今日一日が素敵な日となりますように♪
そして、新たな人生に幸あれと願います。


雪組全ツは千秋楽を迎えていましたね。
ニュース映像を見て、長崎での千秋楽というのは、感慨深いのだろうなぁと。
ともみんは佐賀県、みゆちゃんは宮崎と九州揃い。楽しい公演だったのかなぁ?
ちぎちゃんは、みゆちゃんを紹介した時、ちょっと言葉が止まり間が空きました。
言いたい事あったみたいだけれど「頑張ってくれました」と繋げました。
そうだよね、少し先のお嫁さんだものね。。。
清々しい笑顔の皆さんでしたよ。

昨日は蘭蘭コンビ特出千秋楽。
どんな様子だったのでしょうね?大盛り上り?
早く映像を見たいな。

記事の更新

Facebook記事(4回目)が更新されました。→こちらへ


美容法は、人それぞれ。
舞台人は肌を酷使しているから、普段は休めたいと言う方が多い。
さもありなんですね。


3/28「宝塚歌劇を辿って」5
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宝塚市民は歌劇に無関心。
なるほど、だからこそ、ジェンヌは、ジロジロ見られたり騒がれたりしない。
静かにプライベートを過ごせる。
ファンはたとえ駅のホームやスーパーでジェンヌを見かけても知らぬ振りをします。
今の言葉で、スルー。それがファン側のマナー、暗黙の了解です。


あ、私、山手線で目の前のジェンヌについ声を掛けた事があります。こりゃ、イカン!?(笑)
まあ、友人がその人のファンでその方もその友人を知ってらしたので。ともて感じの良い方でした。ようやるわ!>自分

朝日新聞連載

3/27「宝塚歌劇を辿って」4

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ベルばら以後のファンの急増で今のような形にできあがったファンクラブ。
それ以前も今のお茶会のような物はありました。
入り出待ちやお稽古待ちをしていると自然に顔と名前を覚えて貰えたものでした。(取り囲む人数が違いますからね。)
舞台を観ていると「妖精」なのに、オフは同じ人間なんだなぁって思えたものです。(^^;)
今は確かに一線が引かれていて、それがよりスターらしさというか、別世界の人という印象を生んでいるのかな。
でも、今も下級生ゾーン(ファンクラブ未結成)では、昔ながらの景色を見られますが。

さて、うめちゃんさんよりコメントを頂きましたのでご紹介します。

朝日新聞の記事をありがとうございます!
私は讀賣なので・・・(汗)

最近のスターはあっさりしてる・・・そうかもしれませんね。
でも個性がないわけではなく、それぞれ魅力があるからこそ沢山のファンがご贔屓さんの舞台を見るんですよね。
そこで新しい発見もあり、スターも出てくるわけです。
私は天海さんが好きではありませんでしたが、彼女が普通にTOPになってたら、もっと凄いスターになったのに・・・と、残念に思う事があります。
やはりいろいろな舞台経験があればこその、そのスターさんの輝きが見れる気がします。
(研1さんでも輝いておりますが、またそれは違う気がします)



うめちゃんさん、ありがとうございます。(^O^)
そうですね、あっさりしている、そんな人も多いかな。でも、ちゃんと宝塚らしさを身に着けて居る人も多いですよね。
舞台での経験を積むことで実力を伸ばし、それぞれの個性が際立ってきて魅力も生まれ、その舞台全体が厚みを増していく。そして、その人たちの輝きを見出す楽しさも生まれます。また、その輝きが一段と増していく過程も見られます。
それがファンの楽しみですよね。
そして、それが延々と繋がっていく原動力なのかも。

こぼれ話(wowowオンライン)

そのままスクリーンショットしました。すみません。<(_ _)> 

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プルミエールご覧になれる方はどうぞ~。

そして、朝日新聞記事です。
3/26「宝塚歌劇を辿って」3
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こちらの記事は読み進めていくうちに、こちら側の心の奥底に潜んでいる、多分、今まで感じる瞬間はあっても考え直したりしなかった事が見えてくる気がしてきます。
今の状態、状況に慣らされてしまっているのでしょうね。
100周年、改めて考えてみるのも必要かな?


追記
上の放送予定の中で、おとめの画像を載せました。
黒髪で綺麗に撮れてますよね。(^O^)

朝日新聞連載

昨日から朝日新聞夕刊2面に「宝塚歌劇を辿って」が連載されています。生活文化部成川彩さん著。

3/24「宝塚歌劇を辿って」1
1-1.jpg  1-2.jpg


3/25「宝塚歌劇を辿って」2
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それぞれをクリックして大きくして読んでください。

宙組公演トーク(CS放送)

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今日のニュースでの放送より

か「記者発表終わりましたが、皆さん、いかがでしたか?」と、かなめちゃんが進行役?

か「私は緊張しました。とにかく!」
メンバー全員(4人)緊張したようです。

か「ベルばらは何回目?」

き「3回目」
か「3回目」
ま「外伝2回に本編初めて」
み「外伝1回に本編初めて」
き「アラン、3回目なの・・・ベテランじゃないよ、数こなしてるだけ、一人で陰で笑って出てくる。心細い。」
か「陰声、緊張しない?緊張する。」

か「好きな場面は?」

き「橋の上。リアルにしたい。」
か「新公でやったけれど、色々変えてやったらロボットみたいになってやりすぎと言われた覚えがある。前髪あげて見えないオスカルが見えた瞬間の顔!ポイント!大切なところ。アンドレやる人は大切にして欲しいところ!」
ま「アンドレにしたら今宵一夜!セリフも素敵だし、オスカルとアンドレの愛が溢れる。あとバスティーユのナンバー聞くとベルばらだ!となりますね。」
き「プロローグは衝撃的。」
か「劇画から登場するところ、大好き。フライングは、朝海ひかるさんのよりちょっと・・変わるらしいですよ。見てのお楽しみ!」

ざっと書き出してみました。
写真を見てのとおり、かなめちゃんは白いロングジャケットにフリルブラウス。きたろう君は黒、まぁ君は紺色、みりおんちゃんはピンクとそれぞれの役をイメージしての装いですね。
夢々しく真っ白なオスカル様です♪

コメントご紹介

昨日から月組公演特出が始まりました。
花組の蘭蘭コンビ。
蘭トムさんがずっと叫んでた?らしいですよ。盛り上がって楽しかったようです。

ところで、かっちゃんさんから先週コメントを頂いていました。
迷惑ホルダーに紛れていて気づかなくてごめんなさい<(_ _)> 
遅ればせながらご紹介いたします。


蘭寿さんの人となり。。。ってコメントに反応して、こんなエピソードを紹介させていただきますね!

蘭寿さんの初舞台公演は月組のマンハッタン不夜城
そのショーの中にバカボンドというのがあって、浮浪者が黒えんびに変身するっていうシーンがありました
その変身の際、ドラム缶から手だけ出して、変身していく男役さんたちにシルクハットを渡していく(重要な)役をしていたのが、初舞台生(主席?)の蘭寿さんだったそうです

そんな役割を一生懸命してくれていた蘭寿さんに、前楽の日に出演者(ずんこさん他)から蘭寿さんにプレゼントをしたそうです
すると、翌日の千秋楽の朝、楽屋入りしたら、そのメンバーの化粧前に蘭寿さんお手製の「焼きおにぎり」がお礼として置かれてあったそうです

その後も、グラフなどの雑誌で、蘭寿さんのことを見る度に、「あの焼きおにぎりの子が・・・」って、思ってたそうです

今回の公演中に、「おにぎり作ってきたから食べる?」って、無邪気に言ってきた蘭寿さんに、当時のことを思い出したと

これは、組長のさおたさんが、サヨナラショーの準備の間に、蘭寿さんのエピソードとして語ってくださったことです

前楽を観劇した時に聞かせていただいたのですが、涙腺決壊したのは、言うまでもありません
さおたさんが当時の月組生で、バガボンドに出演されていて、蘭寿さんのサヨナラの時に組長さんだったから、聞かせていただけた珠玉のエピソードでした
このエピソードを聞いて、蘭寿さんには、素敵なママになっていただきたいなって、思ってしまいました(笑)

サヨナラショーは、泣き笑いの内容盛りだくさんのショーでした

追伸
その日、カナメさんの楽屋入りのお姿も拝見できました
オスカルそのものの麗しいお姿でしたよ!


マンハッタン不夜城、観てましたよ。
あのシルクハットを渡していたのが蘭トムさんだったんですね。
焼きおにぎりエピソードは、きっとずっと後後まで語り草となるでしょうね。
心温まるお話を聞かせてくださってありがとうございます。<(_ _)> 
かっちゃんさん、ありがとうございました。


明日のスカステニュースでは、

かなめちゃん、キタロウ君、まぁ君、みりおんちゃんの4人のトークがあるようです。

ベルばら記者発表の後にでも収録されたのですね。

録画しなきゃ!!(^O^)


きょうは、

色々な事に誘発されて、13年も前に辞めた以前のご贔屓さんの事を思い出し、懐かしいビデオを引っ張り出して見ています。彼女の踊る姿にヤラレて、その笑顔に癒されて・・・本当に好きだったなぁ。
今も見ているとニヤケてくるんです。
辞めちゃって悲しいとか寂しいとかの感情は私には無くて、本当に充実したファンライフだったと思っています。
周りの友人達ともその楽しさを共有できて良かったなぁ。
トップになった訳でもなんでも無いのですが、だからこそ近い感覚で過ごせた。
そんなところも宝塚の魅力でしょうね。

ああ、懐かしい~(^O^)

そして、その夢幻(ゆめまぼろし)をまた追い求め続ける。

それもまた切なくて、素敵な夢の世界です。


コメントご紹介ほか

メロメロさんよりコメントを頂きました。

雪組DC公演、泣きました~
さすが名作、さすが雪組!
どの子もこの子も皆うまくて可愛くて!

丁稚さんたちの面白可愛さ、郭の面々の哀しい優雅さ、
宿衆とかけもちの道中連のうまさ!

もちろん壮さんとあゆちゃんはしっとり美しかったし、
ほたてとがおりの落ち着き、愛さんの達者ぶり、れいこちゃんの一途さ

加えて最後に、まっつの渾身の歌で幕引きがすごいです。
ええもん見せてもらいました。

月組は、宙特出のみ3回観劇予定、
都合がつけば星特出も見たいです。


メロメロさん、ありがとうございます。
さすが!でしたか?ニュースの初日映像を見ても良さそうに感じましたもの。
私も青年館を楽しみにしています。
ところで、特出5回のうち3回もご覧になるのですね!!それは素敵\(^o^)/
月組さんにはお初で最後かもしれない特出です。
私も観られるのはとてもラッキーな事だと思っています。


そして、

100周年記念切手販売の臨時出張所開設→こちらへ


月組公演初日映像を見ました。

日本物とショーは華やか。お芝居は楽しそう。
アントワーヌ・クルック氏の衣装は、100期生のラインダンスのはとてもスタイルがよく見えました。
また、斬新。とても夢々しい世界観です。
特にまさお君の大羽根の衣装は、まさお君の周りがピンクの桜で染まっています。綺麗!!
まさお君の最後のご挨拶が感極まったらしく涙声。
記念公演、3本立てとプレッシャーも大きかったのかな?

楽しみです~(^O^)


月組公演

初日おめでとうございます。

チョンパで幕が開く宝塚をどり。美しい舞台のようです。
お芝居はコメディタッチで愉しいと。
初日を観てる知人に無理矢理?感想を教えて貰いました。
ショーは・・・まだ終わってませんね。(^^;)
アントワーヌ・クルック氏の衣装が豪華で可愛いらしい・・・(^^♪

よくよく考えたら、特出トップさん達も白塗りとショーメイクの両方を観られるんですよ!
わぁ~っ、お得感あります。
そこまで考えていなかったので、とたんにワクワクしてきています



今日は春のお彼岸のお中日という事で、義母を連れてお墓参りしてきました。
風の強い中、義母の疲れを考えてお参りして食事もせずに直帰。
殆どクルマの中で、疲れました~。(^^;)
(都内のお墓なでの往復に時間がかかるのが難点。)



蘭はなちゃん退団

エリザベートで退団と発表されました。
双子ちゃんは共に100周年退団。
みりおちゃんお披露目タイトルロール。それで良いのかも。
さて、その後のトップ娘役云々が話題となりそう。

スカステニュースより

番組最後の初舞台ロケット特集で、かなめちゃんの86期のロケットが流れました。
真ん中よりちょっとだけ下手寄りに居ます♪(もうすでにご存知の方は多いでしょうが)

花組千秋楽の模様も見ました。
蘭とむさん、ゆっくりとご挨拶されてましたね。
「楽しかった」その一言に集約されているみたいですよね。とても温かなものを感じました。
そして、外でのパレードでは沢山の真っ白い風船が・・・とても印象に残る光景でした。
まずは東京公演が無事に始まりますように。


そして、るる♪さんよりコメントを頂いたのでご紹介します。

いちばん多感な時期を、わたしも宝塚と出会い、入ることを目指し、どんなに深く深く思っても叶わぬ夢もあると挫折も経験し、10代のほんの数年のなんと凝縮されていたことか!と、我が事を思い出してしまいました。
私は音楽に携わる仕事をしていますが、私の音楽素養の8割くらいは、宝塚から入っていると思っています。
多岐にわたる音楽ジャンルを、公演ごとにゴージャスな生のオーケストラで聴いていたのですから。当時は今の2倍くらいの人数で、音もとってもふくよかでした。良い時代でした。
いろんな大人の事情を理解できる年齢になっても、宝塚への「愛」はもう、植わっている^-^;ので、抜けそうにありません。
受験しても、どんなに熱く熱く愛しても、叶えられなかった人が何十倍(受験倍率ぶん)もいることに、内部の人が触れてくれると、救われる気がします。
かなめちゃん、GINGERのインタビューに少しありましたね。
受かった時に、落ちた人への責任を感じるというのは、その時の年齢を考えると、すごいことです。心のひだが繊細にある人なのですね。

あ、かなめちゃん語りに落ち着きました。よかった^-^

宝塚に出会ったからこそ、若い若い時期に人生の核になるものを体感できたことをお伝えしたかっただけなのです。

 最初から不可能だと思って
 諦めるなんて絶対にしては
 いけないのです。
 目標に向かって努力をする過程は
 目標に達すること自体よりも意味を
 持つことがあるんです

出会えたことに、とても感謝しています。


るる♪さん、コメントをありがとうございます。
るる♪さんもまた宝塚から大いに影響を受けられたのですね。
実際に受験し合格して飛び込む人たちの熱意とその後の努力は素晴らしいと思います。
どんなに舞台の端っこに居ても、それぞれが努力を積み研鑽を積んでいる。
その努力は、観ている側にも伝わるし、感動もできる。
退団する生徒さんのインタビューを見る度にそれを実感します。
宝塚って良いですよね素敵なコメントをありがとうございました。<(_ _)> 


ことしの初舞台生のロケット紹介を見ました。
(流石に100周年初舞台という事だけあって)美人でスタイルの良い、スマートな人が揃っていますね。
それを観る上級生の皆さんは、自分たちのロケット披露を思い出し、初心を思い起こしてられるのでしょう。
この中からどんなスターさんが生まれるのか、楽しみな事です。

涼さんのブログには、

とよこさん(すずみん)がブログに蘭寿さんの退団に触れて書いてられます。
それが、とても温かくて心が癒されます。→こちらへ
蘭寿さんの人となりは知りませんでしたが、こうやって書いてられると心が温まりますね~。

「良いなぁ~」って。

そして、やっぱり宝塚って良いなぁと思います。



 ここからは、他愛ない事ですので、追記とします。
Read more




私は10代から宝塚を観るようになり、とても自然な流れでファンとなりました。
だから、今もファンであることに疑問の余地は無いのです。
でも、子育て中離れていた宝塚に戻ったのは、子育てで行き詰まりかけた時でした。
宝塚の存在が、私の心のバランスの崩れそうなのを助けてくれたのかも知れません。
いや、崩れる程繊細でも弱気でも無かった筈ですが。(^^;)
ただね、今は、ハマり過ぎよねって思うことは多々あります。
何もそこまでせんでも・・・て。
でも、そもそもその昔からどっぷりとハマってましたから。
だから、今の私があるのだと。(笑)
10歳頃から、多感な時期も、それを越して結婚するまで、私の人格形成に少なからず影響してきたと思います。
そして、その昔からの親友や、復活した頃からの友人と今でもお付き合いが続いています。
ここが大事!
同じ気持ちを共有しているからこその繋がり。心許せる結びつき。
たった独りじゃない事の大切さを改めて感じる訳です。

周りには様々な人が居ます。一人が良い人も、群がりたい(笑)人も。
でも、たった一人では、この世の中生きていけません。
家族も夫婦も恋人も友人も何もかもが「必然」なんだと思います。

・・・って、何の話やねん!?ですよね。

とよこさんのブログを読んで、ちょっと人との繋がりを振り返ってみたくなりました。

付け加えるならば、宝塚が続いているお蔭だと。
ありがたいです。
Hide

大劇場千秋楽

花組大劇場公演千秋楽、おめでとうございます。
宝塚のお天気は晴れ。良かった。
昨日の前楽さよならショーは明るく終わったらしいですね。

大劇場ご卒業の、蘭寿 とむさん、月央 和沙さん、彩城 レアさん、遼 かぐらさん、花蝶 しほさん、凪咲 星南さん。

今日一日無事に楽しく過ごされますように


集合日の発表

まずはベルばら配役を。

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そして、退団者です。
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上級生が多いですね。
そして、とうとうちーちゃんにたらちゃん、そして、れいちゃんも。そうですかぁ~・・・
専科の一原さんは、最後にマロングラッセを。(以前演じた事ありましたよね?)
ちーちゃん、ベルナールは良い役です。
たらちゃんはイザベル、れいちゃんのルルーは可愛いでしょうね。

退団される皆様がご卒業まで元気に過ごされますようにと願っています。

ベルばらが始動しました。
りんきら君のダグー大佐は、本公演では一番若い?
オスカルパパの汝鳥さんは、最近大忙しですね。素敵なパパです。




そして、
スカステでダイジェスト放送だった、銀英伝と仁の新人公演が5月に全編放送とのことです。(スカステリーフレット4月号)それぞれを楽しみにしていらした人達には朗報です。
全編放送希望メールを私もスカステに送りました。ファンの声が多かったのでしょうね。良かった!!
そして、次からも是非是非全編放送にして欲しいですね!!
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