歌劇座談会

歌劇5月号が届き、真っ先に座談会を読みました。

美しき生涯は、大石氏の宝塚を思う心が詰まり、新しい日本物となりそうですね。
疾風は、茶々を思い、さぎりは疾風を思う。で、ラブシーンもある。かなめ氏は、意外にラブシーンは少なかったですね。でも、さぎりの事は思っていない?
忍者という事で、表情での表現ができず、日本物の動きや所作での表現というのも今までに無くて楽しみ。
せーこちゃんとかなめ氏がラブシーンです。うふふ、楽しみですわ。

ルナロッサは、神秘的でエキゾチックなショーらしく、ワクワクしますね。
まずは、ジュディオングのようなプロローグ。
さて、衣装が扇のようになるのでしょうか?
S3~4は、大ちゃん、ちーちゃんと3人でバックパッカー。
S7では、月下美人の女役。一夜の蜃気楼で男を次々と誘惑?でも、男役とがっつりの女役とか。
どれだけパワフルに誘惑するのか、楽しみ~♪

しかし、れーれの白猫がダルマで猫耳。なんだか、ドリキンのサイトウ先生再びでしょうか?(笑)

来月の表紙はかなめ氏です!!
半年も経てば登場しますよね。(^^)v


ところで、星組の新人公演ですが、漣レイラちゃんが休演の為、メール夫人役は本役のマカゼ君が演じるのね。
急だからそうなったのでしょうが、意外な事です。

八百屋舞台だし振りもハードだから怪我には要注意ですね。大変だわ。

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