キャトルで

今日は、少し痛みも取れてきました。
それでって訳ではありませんが、銀座まで旧友と約束をしていたランチに出かけてきました。
その前に、キャトルへ寄り、バウのプログラム、BEST STAGE、VISA誌を買ってきました。

朝は冷え込んだようですが、銀座のお昼は暖かでした。


BEST STAGE
素敵なショットが5枚も。でも胸板の薄さがよくわかるという・・(-_-;)
こういうのって、ヅカファンの私達は見慣れているけれど、一般の人達って、
「この人、女性?」と思わないのかな?・・・なんて、余計な事を思ってしまった。(^。^;)
女性でも男性でもない、妖精なんですよね。(^<^)

VISA
こちらも穏やかな表情で良い写真ですね。ほぼ全身の写真が目新しい。

プログラム
原田諒先生が書いている中に、
「凰稀の持つ独自のダンディズムと哀愁、人間い対するあたたかい眼差しは、キャパの魅力と重なるところである。」と書かれています。これが印象的。
キャパという人がどんな人なのか、余り知られていない人ですし、ネットで見るところでは分かりません。でも、だからこそ、私達もキャパの姿をかなめ氏に重ねやすいのかも知れませんね。

どこかで「伝記みたいな作品で・・・それで?と思ってしまった。」というような感想を目にしました。

さて、私自身がどんな感想を持つのか?


ところで、

あさきさん、コメントをありがとうございます。
率直な感想をありがとうございます。
バウ公演だと期間が長いので、間を空けての観劇もその変化を見て感じる事ができますね。
東京は短いです。





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