CSニュースより

青年館千秋楽の模様が流れました。

やっと(こだわりの)太い眉毛を確かめる事ができました。(苦笑)
オペラで見ても分からなかったもので。

あ、お茶会でキャパの眉毛が太くてつながっていて・・・でも、つなげられないので近づけられるようにと描いていますと話していました。
あ、思い出しです。
かなめ氏は、モンチの事をモンチッチと呼んでいて、「モンチッチは明るくて何でもできる子です。」と言っていました。


最後のご挨拶をさっき書いていたのですが、間違えてENTER押したら消えてしまって。。。かいつまんで書きます。

「この作品に出会えた事、ロバート・キャパに出会えた事を本当に!本当に!!幸せに思っております。
この作品で学んだ事を次の舞台に繋げてこれからも精進してまいりたいと思います。これからもどうぞ宝塚を、何より宙組をどうぞ宜しくお願い致します。」

一度幕が降り、上がった時には、
「みーちゃん!!東京のお客様に~」とみーちゃんを前に促して、みーちゃんは、「この大好きな温かい場所から旅立つのはとても寂しいですが、花組に行きましても一生懸命頑張りたいと思いますので、これからもどうぞ見守っていてください。本当に有難うございました。」と。

その後再び幕が上がり、
「ロバート・キャパを、このメンバーを、宝塚を、愛して下さって本当に有難うございました。
これからも私達は、皆様に夢や希望を与えられる舞台人になれるよう日々精進してまいりたいと思いますので、これからもどうぞ宜しくお願い致します。本日は本当に有難うございました。」


何度も「宙組を宜しく」と言う姿に、自覚が見えました。そして、立派にご挨拶されていたと思います。

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