読売演劇大賞上半期

読売演劇大賞上半期5部門ベスト5 に、『ロバート・キヤパ 魂の記録』と『華やかなりし日々』演出家の原田 諒氏と衣装の有村淳氏が選ばれました。

さっき、知人から教えて貰いました。

原田先生、おめでとうございます。


ひとまずお知らせまで。


追記

読売演劇大賞上半期
演出家賞(5人のうち)原田諒
スタッフ賞(5人のうち)有村淳
いずれも「ロバート・キャパ」「華やかなりし日々」にて。

それぞれについては、
宝塚歌劇団の若手で脚光を浴びたのが、宙組の公演で作・演出を手がけた原田諒。
「『ロバート・キャパ』はミュージュカルだが、せりふ劇としても十分面白い」「『華やかなりし日々』は、自分が知らない一昔前を描く手腕が、久世光彦を思わせる」など、若い才能の出現を感激する声が相次いだ。衣装の有村淳にも、「時代を理解しながら、美しい色遣いでデザインしている」と支持が集まった。(読売新聞記事より)



ついついオリンピックに気を取られ、2012夏ポートレイト・舞台ポートが発売されていたり→こちらへ、スカステニュースで銀英伝のCSのインタビューが流れたりと色々の報告が遅れていますね。(^^ゞ
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