コメントをありがとうございます。

かっちゃんさんからコメントをいただきました。
   
こんばんは
友人から、SHUN先生のツイートに通し稽古の感想書かれているそうです
また桜木涼先生のブログにも(これは見てきました)
お二人とも(というかスタッフ陣の感想)は、一回目は話を追うのが大変だけど、二回観たらおもしろいとのことのようですね(笑)
これはリピート決定ってことですよね!!
初日は、キタロウファンの友人と盛り上がってきます
でも、たぶん、カナメさんの登場のお姿を見た途端に涙があふれてしまい、舞台をまともに観ることができるのでしょうか・・・(ちえちゃんのお披露目初日もセリ上がりのちえちゃん見ただけで泣いてた私ですから、かなり自身ないです)



そして、tonyさんからも。
  
こんばんは。いよいよ迫ってきましたね。稽古レポートとプルミエール早速、動画サイトにアップされていたので拝見しました。プリミエールのかなめ氏、キタさんと話すときは安心感があるようですね。ほのぼのとできました。
ラインハルトの印象を感情の起伏が激しいと語られていましたね。まさに、すぐカーッとなり精神的な青さがある人物。それをキルヒヤエスやヒルダに諌められ、非を認め意見を取り入れる素直さを持ち合わせている。周りの軍将たちも、その青さを理解しながら、彼の魅力に惹かれている感じです。今の立場とも重なるお披露目にはぴったりの演目だなと一通り原作をみて感じています。
キタさんは、大劇場で普通の芝居を演じるのが大変と言われていたように、ヤンは天才的な戦闘の才能がある以外は、いたって普通の好青年。そのままでOKだと思います。
最近かなり原作はまっているので、皆さんがどのように役をつくってくるのか本当に楽しみ。ちなみに、職場の子にチラシをあげたら、オーベルシュタイン(悠未さんの役)のイケメンぶりにびっくりしていました。あとはイメージ通りのよう。もちろんかなめ氏の美しさにはうっとりしていましたよ。彼女はロイエンタール(蓮水さんの役)好きですが、ロイエンタールは右目と左目の色が違うのですが、それも原作通り再現していることに驚いていましたよ。この作品、登場人物が多くて皆、名前が長いので、覚えるのが大変。でも、本当に面白い作品なので、小池先生がどんな作品に仕上げたのか楽しみです。期待しましょう!


お二人とも素敵なコメントをありがとうございます。
丸々載せてしまってごめんなさい。

かっちゃんさん、ぜひぜひ盛り上がって泣いてきてください。(私の分も!)
tonyさんも、職場の皆さんと大盛り上りされる事でしょうね。原作のお話をありがとうございました。
私は宝塚から遠く離れてこの地(どの地?)で大きな愛で見守っています。(←大げさな!笑)

皆さん、それぞれのブログや動画サイトを是非覗いてみてください。
今日はお休み。明日から舞台稽古です。

初日まであと3日。


初日にはまたテンプレ変更しようっと・・・。



追記

またまたコメントを、それも嬉しいコメントを頂きました。
  
おひさしぶりです。
少し前に新聞の掲載情報を載せて下さり早速購入いたしました。
宙組公演のペアチケットのプレゼントがあったのでダメ元で応募したんですが何と何と当選いたしまして! 
これもお知らせ下さったkaoriya様のおかげです。感謝です!!
これで両手どころか両足に届きそうな勢いの観劇回数になってしまいましたが(笑)

いよいよなんですね。
指折り数えてた指も残り3本・・・。
過去、何人かの生徒さんのファンになりましたが頂点を極めた方は、かなめさんが初めてなんです。
やっぱり気持ちの持ちようが全然違いますね。
もう女子高生のように浮き足立っております。
(こんな気持ちなれる自分がちょっと嬉しい)

初日参戦します。
「筋金入りの銀英伝ファン」の友人と観劇です。怖い!
友人からの苦情、ツッコミ、全て受けて立つ覚悟です(笑)
まあ、それどころじゃないかも知れませんが・・・。

とにかくカナメさんのお披露目を、しかと焼き付けて参ります!

追伸
岸香織さんのお亡くなりになったんですね・・。
お芝居もさることながら文才にも恵まれた方で。
歌劇誌の「聞いて頂戴こんな話」何度も大笑いしました。
100周年を目前に 寂しいです。


BAKEさん、ありがとうございました。
そして、ペアチケット当選おめでとうございます!!良かったですねo(^▽^)o
ここは皆さんが情報を寄せてくださるので、集ってくださっている皆さんのお陰です。

私はその昔安奈淳さんが大好きでした。そして、今、かなめ氏のお顔を見ていると重なって見えるのです。
以前からそれは感じてきたのですが、やはり共通した何かがあるのです。

初日、きっと舞い上がられる事と思いますよ。(*゚∀゚*)
一生に一度の事。それは、かなめ氏もファンも同じ。同じ空間でその新しい門出を見守ってらしてください。

そして、きっしゃんの事、ここでは触れていませんでしたが、お亡くなりになり残念な事です。
ねぇ、本当にお芝居が達者でその筆の力も確かな方でした。

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