コメントお返事です。

KEIKOさん
嬉しい初コメントをありがとうございました
コメントチェックが遅くなり、お返事が遅れてしまったことお詫びいたします。
ごめんなさい<(_ _)> 

では、KEIKOさんのコメントを。

 

ブログのお誕生日おめでとうございます!!
初めまして、KEIKOと申します。
毎日1度見させていただいております。
いろいろあって、3年前から、15年以上ぶりに宝塚ファンに戻りました。
その前は3歳位から母に連れられて、40歳位までファンだったのすが・・・
年がバレますね。
かなめちゃんのリラ壁は青年館15年ぶり位の観劇でした。
初演が頭の中から飛んでしまうほど、かなめちゃんが素晴らしくて・・・
その後も段々惹かれて・・・
こちらの博多座のコメント読んで、ため息を付いていたら、主人が千秋楽に連れて行ってくれました。
銀英伝は結婚している次男が原作のオタクファンで我が家には初版時の全巻揃っており、
勧められて私も途中まで読んでおり、次男とフィーバーしていました。
カイちゃんのオーベルシュタインの方が原作に沿った役作りでした。
東京公演時、息子とオーベルシュタインが1番原作と違うねと言っていたので、博多に行って良かった!!
かなめちゃんのお芝居も変わっていて、銀英伝の世界に浸って来ました。
若い子達が多くて、新人公演のようにならないか心配していましたが、皆、良くあそこまで演れたと、
褒めてあげたい気分です。
この公演で凄い力がついたと思います。

これからも、楽しみに見させていただきますので、よろしくお願いいたします


KEIKOさん
ありがとうございます。
つい指を折って数えて…あ、私よりお若いです。大丈夫です!(←何が?笑)
元々ファンでいらしたのなら、すぐにハマってしまいますよね。(身に覚えあり!)
かなめちゃんはオーソドックスな男役さんのタイプです。そしてやはり美しい。
バウや青年館だと、彼女の繊細な演技がより伝わってきたと思います。
ところで、優しいご主人ですね(^-^)羨ましいですよー。
まぁ、我が夫も一応観劇は許してくれているので良しとせねば。(^^;)
より充実した舞台をご覧になれて本当に良かったですね!!
>この公演で凄い力がついたと思います。
そのようですね。頼もしい限りです。観られなかったのは残念ですが、次の公演での実力発揮を楽しみにしています。
KEIKOさん、これからもどうぞ宜しくお願いします。
そして、どうか、また気軽にコメントをお寄せ下さいね。<(_ _)> 
(本当にごめんなさい。)



はんなりママさんからもコメントを頂きました。

素敵なご挨拶
えりたんは入団当初から気になるジェンヌさんでした。私、まだニュースを見れていないのでご報告が嬉しいです。立派なご挨拶を明日には見れる、聴けると思います。

男役として充実した時期を過ごした花組から育てて貰った雪組に帰りしっかりした組づくりが出来ること、自分も輝けることを約束してくれているような気がします。

かなめちゃんは、真っ白な役より青く燃える炎のような情熱を持ち、得体の知れない怖さも持った役柄は非常にやりがいがありそうで私はぞくっとしつつ待ってますよ。
でもね、まだチケットが・・・・(^^;


壮さんは雪組にいらしてから見ているので、馴染みがあるというか、ファンの方に近い感覚で見てしまいます。
本当に良かった!!頑張っていれば、形は色々であってもきっとご褒美がある。
そして、かなめちゃんの分析(?)、確かに!!やはり「真っ赤に燃える太陽」ではなくて「夜空に輝く(冷たいようで温かい)月」なのでしょうね。それが惹きつけられる魅力のひとつだと思いますね。
長い間色々と感じる事はありましたが(今もある?)、頂点を極める所まで来るには彼女自身の努力あってこそだと思います。もっともっと充実した時間を送って欲しいです。
チケット・・・是非ご覧になって頂けるようお祈りしています。
ママさん、ありがとうございました。
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