コメントお返事ほか

あさきさんより頂きました。

かなめちゃんのコメディって案外雪時代はどちらかといえば「明るい」担当だった様におもえます
あて書きの上手い正塚先生の作品ではちょっとした役でもおとぼけで(笑)
でも集客力のある作品はやはり話題作ですよね
私があまり好きでなくても「ベルバラ」「風共」「エリザベート」ってなるのかな?
役代わりも集客にはいい刺激になるかも、宝塚の生徒って言ってもプロだからライバルみたいな使われ方をしたらお互いに伸びる様におもいます(一方を見ると更にもう一方も見たくなるから倍の観劇になりますよね)
宝塚は作品の良さより話題の方で一般の方は観たがりますもね


あさきさん、ありがとうございます。

一般客には話題作でしょうね。
リピートするヅカファンが多いのでより良い作品をと願うのも常。
確かに役替わりは生徒さんには負担でしょうがお勉強にはなる。興行成績も上がる。
宝塚もビジネスです。そこが難しい。
年間10公演と言いながらも、昨年、今年は、一ヶ月以上の公演がいくつかあり、年間9公演となっています。
その方がコストは抑えられる。
そして、生徒も今年は東京公演と間隔が伸びて休める。また、少し長い休暇も取れる。
100周年を前にして色々と気がかりな事もありますね。
まずは集客を!その為には・・・はてさて・・・



ちーちゃん&かいちゃんのバウ作品のポスターが!!
Baidu IME_2013-5-16_15-24-27

『割と、本気(マジ)で、西部劇(ウエスタン)』
何なんですか?このキャッチコピーは?
そして、巷では、この二人の腕を絡ませたところが生田先生の拘り?と騒がれてるようです。
最近の若手演出家の作品は、期待させますね~(^O^)



追記

そうそう、今朝のニュースでのちえちゃんとのトークを見たのでした。
トーク内容は詳しくは書きませんが。(ちえちゃんは黒のスーツにブルーのシャツ、かなめちゃんは全身真っ白)
ちえちゃんは「今まで一番気持ちが入っていた」アンドレだと。かなめちゃんは「心のままに」演じたそう。
特出千秋楽前日の収録で、お二人の間に流れるまったりとした空気、心地良さそう。
お稽古は時間がなくて、それぞれお稽古して二日間雪組さんと合わせて舞台稽古だったとか。
そして、好きだった場面の第三位を発表。
かなめちゃんは「今宵一夜の場面」ちえちゃんは「アンドレ・・居ないのか・・の二回目のアンドレ!!」
ちえちゃん、死んでからこれを聞いていて好きだそう。
今日はここでタイムリミット。
明日は第二位の発表でしょうね。

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