コメントご紹介

無事に房総富浦より帰ってきました。

12/25の夕陽
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今日は少しだけ雨が降りましたが寒くなく、昨日は穏やかなお天気で、泊まった部屋からは海が見渡せ、とてもおおらかな気持ちになりました。

さて、その留守中にlepuさんからコメントを頂いていました。

風共、終わってしまいましたね・・・。 
正直なところ前評判をはるかに超えた素晴らしい舞台になり、本当に良かったです! 
かなめちゃん始め、宙組の皆の頑張りの賜物だったと思います。 
そしていつも、保護者のように温かくかなめちゃんを見守っていてくれたともさん、本当にお疲れ様でした(;_;)/~~~

ところで昨日たまたま横浜に行ってきましたので、「横浜Walker」を買ってきました。 
新春宙組Specialという特集で、神奈川出身のかなめちゃん、ちーちゃん、桜木みなと君の3人が取り上げられていました。
「うたかたの恋」のルドルフのイメージに縛られてセリフが覚えられなかったものの、凰稀かなめとして演じようと思った瞬間にセリフが入ってきた事、横浜での千秋楽の後の打ち上げでは、かなめちゃん自身が幹事となり中華街に繰り出して、皆が迷わないように呼び込みまでやった事、又、ベルばらでは今年の特出で一生分のオスカルの思いを出し切ったので、公演のお話を戴いた時には、最初は迷いがあった事、そしてロバート・キャパにはもう一度会いたいと思っていた事、「シトラスの風Ⅱ」では発足時に負けないエネルギーを持って挑みたい、との事など書かれてありました。
一作毎にどんどん進化していくかなめちゃん、目線を決めないのがポリシーだそうで、14年の目標は「なるようになる」だとか。 又、ひとつひとつ壁を乗り越えて大きくなっていくのでしょうね。
来年も活躍が楽しみです。

来年もこのお部屋での皆さんのお喋りを楽しみにさせて戴きたいと思います。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。


lepuさん、ありがとうございました。
なんとか横浜ウォーカーを読みたいと思います。
目の前の事をひとつずつこなして行って階段を上ってきたのですもの、ここまで来たら「成るように成る」なのでしょうね。
来年も楽しみにしていましょう!

lepuさん、こちらこそ、皆様のお陰でここまで続けてこられています。
皆様に感謝しています<(_ _)> 


追記は畳みます。
     


さて、
横浜ウォーカーですが、友人が写メして送ってきてくれました。
なんとか読めました。\(^^)/

こうやって彼女の本音らしき事を読むと、常に努力ありき!だと分かりますね。
どうしてもねじ曲げて見る人は居る。
でも、いい加減な事をしていては全うできない責任があります。
皆さん、真摯に取り組んでいて、100周年を迎える今、より一層盛り上げるべく日々の忙しさも物ともせずに努めてらっしゃる。
かなめちゃんも然り。
ただただ見守るのみ。

そして、
私たちはその舞台を観て心を受け取る。
そのキャッチボールが綿々と受け継がれる。

それもまた伝統。

舞台も舞台裏もファンとの関係性も、全てにおいての伝統。
大切にしていくべき伝統。

そして、一観客、一ファンとして、その伝統が更に更に続く事を祈っています。
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