コメントご紹介

るる♪さんより頂きました。


ひさしぶりにおじゃまさせていただきます。
シトラスの歌詞、今回初めて観劇して、とても素敵なことにちょっとおどろいた自分でした。
この時代は、私は完全に離れていた時期なので関心もうすく、今回初めてしっかり観た作品でした。
なので、所見の最中に、生で初めて歌詞を聴く、という当たり前のようだけどあんまりない経験をして、
「その姿りりしく その声華やかに、あふれるそのイメージ、胸いっぱいの野心に満ち・・」というところに、すごい新鮮さを感じて、わくわくしました。
いわゆるそれっぽい言葉ではない歌詞だなと感じて。
そして、もうひとつの主題歌?の、♪夢アモール♪これがまたとっっても素敵で。
「結ばれた小指 離しはしない」「愛し合うものを守りたまえ」
「結ばれた心 離れはしない」「愛しき人に幸あれかしと」
なんて美しい・・・。歌詞にきゅんとするなんて、すごい久しぶりでした*^-^*

マニアックになってすみません。
ところで、私は、2/8のマチソワ・雪で帰れずついでに9のマチネ、と3回観てきました。
8日は、「大雪の中ありがとうございました」と、心のこもったニュアンスのごあいさつが
聴けて、ほんとにちょっと大変だった(前を走っていたバスが立ち往生して、開演に遅れました)
ので、かなめちゃんに労われて心があったかくなりました。

キャパは、映像で私がかなめちゃんを注目しはじめた大好きな作品。
トップコンビの深い芝居創りを見せてくれ、キャパの、作品の中での成長がはっきり表現できていて、
より若く無鉄砲なダサい(でもかっこいい)感じから、ロングコートの似合う男性に至るまで、
数年間でのお互いに影響されての変化が見事でした。
かなめちゃんとみりおんのお芝居には、陰影があり、二人の二人でいる時の高揚感、何気ないシーン
(キャパが原稿に夢中のゲルダを驚かす一連など)にも、はたから見ていると心ががひそやかに寄っていく
のを私は感じられて、スペインでの突然のラブシーン、にはなっていないのが、さすがだなと。
みりおんは、たおやかな響きの声も持っているので、よい所で生きていました。
眼差しに恋が表現できるようになれば・・・もっともっと伸びると思いますし、かなめちゃんの強烈な眼差しに身を
委ねきっていいのにね。
でも、そういうところも日を追うごとに進化していると聞きます。
kaoriyaさん、千秋楽の感想を、楽しみにしておりますです*^-^*



るる♪さん、コメントをありがとうございます。
大雪の中、遠征を延期され大変でしたね。でも、3回もご覧になれて良かった!

歌詞は、宙組誕生、新生の思いが詰まっていますよね。
実際に何度も観劇してきたのですが、歌詞の内容まで振り返っていませんでした。
ええ、聞き流していたみたい。(^^;)
TAKE A CHANCE GET A DREAM チャンスを掴め 夢を掴め

「夢アモール」も、素敵な曲です。

キャパは深みを増しているようですね。
私の観劇は一度なのでどんな感想を持つのか、自分でも不安・・・。
でも、頑張って観て感じてきます!!(^O^)/

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