コメントお返事です。

うめちゃんさんより、初コメントを頂きました。

はじめましてです。
少し複雑な思いです(/。\)
かなめちゃんにはまだまだ頑張って欲しいです!
まさか、5作で辞めないですよね!(;o;)


うめちゃんさんの思いは、かなめちゃんファンなら、皆さん、同じように感じてらっしゃると思います。
まだ決定ではありませんから、口には出さねど・・・でしょうか。
もしも、5作だとしたら、確かに少ないなぁ、もっと色々な役を観たいなぁと思いますね。
そう考えると寂しい。辞めて欲しくない。でも、彼女には十数年の道のりがあります。
トップさんは、トップになった時からそれぞれに引き際を常に考えてらっしゃると思います。
ファンの熱い思いは分かっていても・・・まだまだ、もっと・・・いや、もう十分・・・
色々な思いがせめぎ合って皆さん結論を出されるのではないでしょうか?
さて、どうなるのか・・・彼女の中ではもう決定事項なのかも知れませんよね。
あくまでも個人的にですが、幸せとは常にどんな時も優しく穏やかな気持ちで居れば感じ取れるものだと思っています。
だから、彼女には常に幸せであって欲しい。それだけです。

うめちゃんさん、こんな風にしかお答えできませんが、これからもかなめちゃんを一緒に応援し見守りましょうね。
コメントをありがとうございました。また遠慮なくコメントを寄せてくださいね。<(_ _)> 



追記
家庭画報5月号には100周年記事が。→こちらへ
現役はどなたが掲載されるのかな?

追記その2

るる♪さんからも頂きました。


kaoriyaさん、こんにちは*^-^*

先日のラインナップ発表以来、自分でも意外なくらいの動揺ぶり。
いえ、多分周りにはばれていませんが、いろいろと心ふわふわして、仕事が進んでない。自覚症状まんまんです。

彼女は、突出した得意分野はなく、全てにおいてソツなくこなす、と語られることが多いように感じますが、抜きんでているのは、「舞台センス」に尽きると私は思っています。
肝心な瞬間の360度完璧な姿の作り。真ん中にいる姿が本当に美しく整っている、軸がとてもブレにくい身体能力を持っていると感じます。それでいて、必要な時に必要なしなやかさも出せる柔軟性が基本にあり、実はかなり高度なフットワークの妙を軽々と見せている人だと思います。
ちょとした集団のポージングなんかをスローで見ると、その見せ方の実に計算されていることに、いつも感嘆します。
全ての分野にそのセンスは生かされていて、芝居での息の使い方なども絶妙、セリフより、息でぐっと引き込まれるのが彼女の芝居。

そんなところをもっともっと若いメンバーに盗んでほしい、どんなに上手く踊っても歌っても、芝居力がないと心は動かせませんから。

ますます厳しくなったと思われるベルばらのチケットをどうやって取れるかしらと、悩んでおきます^-^;



るる♪さん、ありがとうございます。
トップさんの仕事量は抜きん出ています。それだけ充実感も味わえるし、その逆もある。
本当に心を大切にして(できるかぎり)嘘の無い舞台を見せてくださっていたと思います。
何よりも舞台です。その舞台で示す事が一番。
それはきっと組っ子達に伝わっていると思います。
さて、ベルばらのチケット・・・大変そう。特に東京は。
それでなくてもベルばらは(なんだかんだ言っても)人気作品。チケットゲットを、頑張りましょう!

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