コメントその2

ちゃちゃさんより初コメントを頂きました。

今夜は眠れそうになく、初めてのコメントを綴らせていただきます。
2000年に姿月さんが退団されて、宝塚から足が遠退いた頃、かなめさんが入団されていたことを8年後に知ることとなります。姿月さんとかなめさん…歴代の歌ウマと言われたジェンヌさんの歌唱がなぜか苦手でした。
そんな中で、お芝居とかけ離れずに馴染むストレートで伸びやかな姿月さんの歌に心惹かれました。
かなめさんは、歌唱について問われ続けていましたが、お芝居を壊さない真っ直ぐで自然な歌声が、観る者に違和感を与えなかったと思うのです。なによりも真摯に舞台に向かわれる姿勢が、私に2人をダブらせたのかもしれません。
そして、再び、宝塚に宙組に還ることができたのです。
かなめさんの「宙組の凰稀かなめです。」というあいさつの始まりが、宙組への愛に溢れていて大好きでした。
心が揺れてどうしようもないのですが、今は静かに時を待ちたいと思います。
かなめさんにとって『ベルばら』は、燃え尽きるほどに大きな意味のある舞台だったのですね。
かなめさんとりおんちゃんの『エリザベート』が実現しなかったことがたったひとつ心残りです…


ちゃちゃさん、初めてのコメントをありがとうございます。<(_ _)> 
ズンコさんのファンでいらしたのですね。私、2003年4月のショー「Joyful!!」の中で一瞬ですがとてもズンコさんに似て見えた事がありました。2階席から遠目だったのですが、あ、似てるって。(^O^)
歌はなかなか大変でしたが、お芝居の中での歌には心が通っていて良いですよね。
「100周年」そして「ベルばら」が廻ってきたからこそ、決意されたのかも知れません。
あと8ヶ月。その時までかなめちゃんを応援していきましょう。


shannenさんからも頂きました。

shannenです!覚悟(?)はしていましたが、やはり現実になるとショックです!
最後まで希望を持っていましたので。(もう1作位と)
でも100周年の記念すべき年にトップ、ベルばらのオスカル、おとめの表紙とご本人は充分だと思われたのでしょうね?
長くいても良い作品に出会えるとは限りませんので、充実したトップ生活で良かったのだと思う事にしましょうね。
あとは最後までかなめちゃんが素晴らしい舞台を宙組の仲間と創り上げて下さる事をファンとしてしっかり応援していきたいと思います。
又このブログで皆様とご一緒にかなめちゃんの事を語り合いたいです!


shannenさん、ありがとうございます。
「銀河英雄伝説」「モンテ・クリスト伯」(ベルばら特出)「うたかたの恋」「風と共に去りぬ」「ロバート・キャパ」(月組特出)「ベルサイユのばら-オスカル編-」そして「白夜の誓い-グスタフⅢ世、誇り高き王の戦い-」
大劇場作品は5作と少ない気がして残念には思います。でも、仰るように佳作に出会えるとは限りませんからね。
銀英伝からベルばらまでお芝居大好きなかなめちゃんにはぴったりな作品が続いたと思います。
最後の作品もきっときっと素晴らしいものにしてくださることでしょう。
最後まで楽しみたいと思います。一緒に応援していきましょう。
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