余談(追記あり)

NHKスペシャルの放送を終えて→こちらへ

製作者の方の思いが綴られています。

限られた時間内で伝えるには、奥が深い宝塚の世界かも知れませんね。
でも、100年続いてきた事実の重さが広く世間に伝わって欲しいなぁと。(^O^)




追記その1
ニコラさんへ
FCは今からでも入会できるそうです。
詳細は今ここではお伝えできませんので、kaoriyaへのメール欄から連絡を頂けましたらお返事いたします。



追記その2
maiさんからコメントを頂きました。

凰稀かなめさん退団発表に寄せて。

「眠れない寂しい夜は君の名前を呼ぼう、かなめさん・・・。(涙&笑)」

凰稀かなめさんの退団が発表された昨日、
くしくも近畿地方は梅雨入り。
自分にとっても涙雨となりました。
(いや、泣いちゃぁいないんです。心の中で泣いただけなんです。
目の中にゴミが入っただけなんです。←ん?!!)

昨年の全ツ終わったあたりで、
すでにぼんやりとは考えていたのだけれど、
今年の年始の挨拶を観て、なぜだか退団を強く意識し、
入念に?心の準備をしていた私は、
このかなめさんの退団発表を聞いて、
若干の吐気と眩暈と腹痛が襲ってきたものの、
自分としては意外と冷静に受け止められたのでした。(←どこがやねん?!ねえ。笑)

真冬の退団。
寒いのが苦手な私は、生来冬は大の苦手な季節で。
でもカナメさんの舞台を知ってからは、
『愛短/ル・ポアゾン』(2011.2)
『ロバートキャパ(初演)』(2012.1~2)
『銀英伝博多座』(2013.1)
『ロバートキャパ/シトラスⅡ』(2014.2)
とここ数年は冬を大好きな公演と共に暮らして?来れたので、
大好きな季節に変わりつつあったのだけれど、
さて今度の退団公演はどうなるかなぁ、なんてね。
でもね、
昨日からの(今年に入ってからの?)、
そしてきっと退団後も当分の間続くであろう
寂しさ、つらさ、虚無感それら諸々の感情をすべて含めて、
その時々の楽しくて幸せだった宝物のような思い出の延長なのだ、
続きなのだと
私はそう思うことに決めたのでした。
(うん、結局はそれしかない。)

ということで今はまだカラ元気ですが(笑)、
これからも凰稀かなめさんを目一杯応援していきますよ。


maiさん、ありがとうございます。
今はカラ元気のmaiさん。最後までかなめちゃんの姿をいっぱい目に焼き付けてください。
こちらを訪ねてくださる皆様も、それぞれの思いを胸にかなめちゃんの舞台姿を、心に、目に、焼き付けていきましょう。



追記その3
hanihaniさんへ
NHKさんの宝塚への愛を持っていられる方が携わってくださる取り組みは大変に嬉しいです。
宝塚100周年記念の今年も、もうやや半分が過ぎました。
これからも大真面目に取り組んで伝えて欲しいですね~。
コメントありがとうございました。(^O^)

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