こんにちは。追記あり。

るる♪さんよりコメントをいただきました。

「私のアンドレ」
どなたかが、ツイッターで、40年、これを聞きたかった!とおっしゃっていて、原作ファンのはしくれとして、いたく共感して
しまいました。
原作では二人の関係を強く繋ぐことになる、すごく大事な言葉なんですよね。
でも、原作にこのセリフがあるシーンではないので相当入りこんでないと浮いてしまいそうな想像しかできていなくて、次の観劇の時は、心をなるべく白くリセットして、臨みたいと思います。;⇒かなりかまえています・・^-^;・・
でも、言ってくれなかったらかなりヘコみそうです。
先日のコメントに書かれていた、「原作に”誠実に”演じている」というのは、素晴らしいことばですね、とっても素敵な表現で感動しました。
まさにそうだと思う宙組さんです。
我ながらかいちゃんに負けず劣らずの原作オタクだと、しみじみ自覚する日々です。
13日に娘は初「ベルばら」です。わりと新しめの小池先生作品ばかりを観てきているので、どういう感想をもつか、今更不安になってきました。でもキタロウ君が好きなので、大丈夫かな^-^



るる♪さん、ありがとうございます。
「私のアンドレ」はこれからずっと言いそうな気がします。
でも、るる♪さんの仰るように心を白くして臨まれた方が良いでしょう。私は言うかな~?と思って臨んだもので。(^^;)
入り込んだ方がより感動できますよ。
きたろう君のアンドレは良かったです。ただ・・・オスカルよりも一歩引いた感じがなくて同等に見えてしまいました。
これは、私の目が同期生モードだったせいかも知れませんが。
キタロウ君もすっかり素敵な上級生。彼女独特の温かさと存在感があります。
お嬢さん、楽しんでくださると良いですね(^∇^)

追記
ちゃちゃさんからも頂きました。

こんにちは!昨日は台風の影響を受けることなく『かなめオスカル・きたろう
アンドレ』バージョンを観劇されたとのこと、なによりでした。(^O^)/

kaoriyaさんが納得の舞台と思われると、なんだか安心するのですけれど…(*^_^*)♪♪
かなめさんと緒月さんは、同期でお芝居がしやすいからといって、演技に対してはお互いに甘えることをされませんよね。
「なぁなぁ」のお芝居を決してされない…舞台に取り組まれる姿勢が周囲を(観客も含め)プラスの方向へ導いていかれるのでしょうね (ー_ー)!!

今、このとき、お二人の宝塚での舞台が観られることを本当に嬉しく思います。(来年までなんですね(*_*)…)
ところで、るる♪さんのお嬢さんと同じく、我が娘も明日観劇です。そしてお茶会にも参ります。娘は大学の考査前のレポート提出に追われる日々(-_-;) 合い間をぬっての観劇とお茶会で、大ファンのかなめさんに癒されリフレッシュすることでしょう。羨ましいこと…(^^
)


ちゃちゃさん、ありがとうございます。
かなめちゃんもきたろう君も決して馴れ合いの芝居ではありません。お二人とも真摯に向き合ってられると思います。
るる♪さんのお嬢さんは大学受験勉強中のお楽しみのようですよ。
ちゃちゃさんのお嬢さんも素敵な息抜きになられますように♪
お互いに大いに楽しみましょう\(^o^)/

それから、こんな記事も掲載されています。→こちらへ
読んでくださいね。(^∇^)
関連記事

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する