はっぴーばーすでー♪  (追記あり)

かなめちゃんのお誕生日。
おめでとうございます。

宝塚で迎える最後のお誕生日。

この一年が幸いでありますように♪

また、お稽古集合日まで約3週間充電され元気なお顔を見せてください。

今日の宝塚ニュースで、愛ちゃん主演の「サンクチュアリ」お稽古場とレポートが放送されました。
それを見ていて、役の人生を生きる事を学びつつあるような気がしました。
銀英伝、モンテクリスト伯、風共、そしてベルばらとかなめちゃんの熱のこもった演技を、そのお稽古する姿を通して
組っ子が「芝居とは・・・」を感じ取っているように思います。
また、全ツベルばら初日映像での、まぁ君はブルー強調の舞台メイクが綺麗で素敵な二枚目さん。

雑感でした。

そして、るる♪さんよりコメントを頂きました。

2日のランチショーを見てきました。
今の自分には分不相応な場所ですが、役者としての姿勢に胸打たれるスターさんのラストの思いを垣間見ることができ、感無量でした。
DSの余韻醒めぬまま、先ほどりおんちゃんのロングインタビューを見て、何だか涙が・・・^-^;
いろいろと、てるみりトップコンビについては、絡みの少なさを語る書き込みを目にすることが多いですが、確かに記事にも書かれるくらいですが、私は超がつく少数派かもしれないと思ってはいますが、このコンビのあり方がとても好きなのです。
確かにラブラブ全開でいたとしたら、それはそれで嬉しい気もしますが、本人同志の素の仲の良さがにじみ出る・・・・的な感覚が、私は得意ではないのだと思います。雪組さんなんかを横目に見つつ、全ツの好評に若干ドキドキしつつ、自分はやせがまん^-^;?感覚かなとちょっと思っていたのが、本来の自分の思いに確信が持てました。
 りおんちゃんの真摯な話しぶりから、深い感覚をちゃんとかなめちゃんから感じていることが伝わって、かなめちゃんの役創りへの没頭の様子から、大事なことをきちんと感じ取って、どんどん美しくなっているな~、と、思いました。
 間違いなくここまでの宝塚を支えてきた2大作品「ベルばら」「風共」を連続で大劇場公演としてアニバーサルイヤーを股にかけて担当し、期待以上と言える出来栄えを示したことは、本当にものすごいことだと思います。しっかりと地に足のついた、大人のお芝居であり、かつ、「タカラヅカ」であることからブレずに、大きなオーラを放つ。それができるコンビであり組だからこそ、この組に任され、成功をおさめられたと、贔屓目満載ですが正直思っています。
 脱線しまくりです^-^;



るる♪さん、熱いコメントをありがとうございます。
仲良しトップコンビ・・・こういうのって宝塚独特ですよね。外の舞台では有り得ない主演コンビの姿かも。
仲間としてのお互いの芸をぶつけ合う舞台。どうしてもかなめちゃんの人見知り感が先走り余計な憶測を生むのでしょう。
相手役ができていなくては芝居は完成しない。その意味からするとみりおんちゃんは、きちんと主演男役を立てて演じている。それができているから評価にも繋がる。大人っぽいかなめちゃんの横でどうあるべきかを真摯に考えてられるのでしょう。ベルばらは絡みの少ない役で残念でしたが、ラストこそ「うたかたの恋」のようにがっつりと組んで欲しいものです。


そして、hanhaniさんからも頂きました。

友人が梅田でみて
みりおんちゃん、トップ娘役として存在感あったし、化粧もきれいだったしなにより台詞の声がきれいで、歌もうまくてアントワネットのセリフに聞きほれた」と言ってました。 


hanihaniさん、ありがとうございます。
みりおんちゃん、良かったようですか?私も観る予定無しですが(^^;)次の作品でのみりおんちゃんに注目しましょう。


追記
るる♪さんへ
みりおんちゃんのロングインタビュー、見ますね!!(^∇^)






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