お茶会前半

かなめちゃんの装いは、ベストと白黒千鳥格子?のパンツ。
ベストの後ろにはパンツと同柄の飾りベルトが付いていました。白いブラウスは確かふっくらとしたお袖。
ボーイッシュだけどプリティだなと後姿を見て思いました。

では、前半を。(思い出した事を箇条書きで)
皆様あけましておめでとうございまーす!のご挨拶で始まったラストお茶会。
まずは会場からの質問コーナー。
大劇場公演の時から原田先生とは話し合ってきたが、今も戦いが続いている。
りおんちゃんソフィアの芝居が変わってきて、やっとできるなと思った。
アナウンスの演出のところにオウキカナメと入れた方が良いのでは?
グスタフとかなめちゃんの共通点は?国を思うところと組を思うところ。
ショーのオープニングでは沢山のスタッフさん達が動いてくれている。
メイク(シャドー)は、芝居はグリーン系。ショーはターコイズっぽい色と赤を。
キタロールとのアドリブはその場で考えてやっている。ネクタイは色々な長さです。
中詰客席下りは、大劇場ではできなかったので東京ではやりたいと。
プログラムの源氏は?さよならポートを載せないといけないので、漫画の通りにと言われたが、春日野先生の本の中の源氏をやりたいと言ったら、反対された。メイクして見せたらOKだった。
組本の「私が着てみたい衣装」は私じゃなくてみんなが希望した。
自分が女子だと感じる事はない。女子がわからない。やめてから女子だと思ったら教えてください。
やめてからは未知の世界なのでワクワク感があったりするが。

会場半分の握手会。
握手は最後までやりたいと考えていた。
握手で皆様の思いが伝わってくると。

後半は両サイドの大スクリーンでの組っ子さん達のビデオメッセージや、過去の舞台写真を見ながらのトークでした。
それは、また明日書こうと思います。
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