ベルサイユのばら(宙組)

スカイステージで、ベルサイユのばら-オスカル編-東京千秋楽初回放送があります。


6/25(木)19:00
6/28(日)13:45
6/30(火)23:15
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Comment

素敵なお話
kaoriya #N.vW.TCs - URL
2015/06/21 (Sun) 17:03

プル メリコさん、そうだったのですね!!
懐かしの衝撃のベルサイユのばら公演。
かなめオスカルは別物でした。所謂型芝居から脱して心から演じようとされ演じてられました。その昔の懐かしいベルばらはあれはあれで感動物でしたが、今の時代のベルばらとして新たな革命を起こした気がします。今後演じる事があったら変わっていく事でしょう。
懐かしい千秋楽の様子を思い出しつつご覧になられるのは、楽しみでもあり刹那でも?
素敵なお話をありがとうございます。

追記
私にとって思い出の作品は・・・何だろう・・・「凍てついた明日」かな。

思い出の千秋楽
プルメリコ #- - URL
2015/06/21 (Sun) 12:06

kaoriyaさま、こんにちは

暑くなったり、ちょっと肌寒くなったり季節がら、体調が不安定になりがちですね、皆さんは、いかがお過ごしですか。

今日は、私にとっては思い出の「ベルサイユのばら」オスカル編のスカステの放送ですね。
昔、親友とランドセルをカタカタいわせながら、学校帰りの細道を「今日は、マーガレットの発売日だね」と言って、顔を見合わせて、本屋さんまでかけ走ったものでした。
死ぬまでに、一度はベルばらを見ておこうと思い、宝塚へ…
私の中のオスカル様は、レベルが高く、初演の榛名先生とか、安奈淳さん以外は、まだ、いませんでした。
なんと、かなめさんのオスカル様を観た時の、驚きと不思議な気持は説明のしようがないくらい、頭の中が困惑し、オスカル様が生きている?
その時、すでにその美しさと、お芝居のおもしろさと、舞台上での存在感に圧倒され、魅了されていたのですが、もう一度観ようと、再び訪れた時、
「もう、おまえはいないのか〜〜」の台詞が、
いや、もはや台詞ではなく、言霊が、私の胸を貫いて〜
その時の振動すら、今もリアルに思い出されるほどでした。
それ以後、かなめさんの大ファンになってしまいました。(^^;;

一目、お顔を拝見したいと思い、東京公演千秋楽の出待ちをしていましたが、
その時のかなめさんは、と言うと、オスカル様を演じられていたからか、ひときわ光り輝くオーラに包まれて歩いて来られ、写メを撮るのも忘れ、
きゃー と言う悲鳴と共に、去って行かれました。 …とさ。(^^)

「前へ、前へと進んでまいります」とおっしゃった、かなめさんのご挨拶を今でも覚えています〜〜。

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